What We Do

霞ヶ関キャピタルのビジネスについて

事業領域

成長性のある事業分野
社会的意義のある事業
霞ヶ関キャピタルでは、経営陣がこれまでに投資市場で培った鋭いマーケット感覚に基づき 「成長性のある事業分野」かつ「社会的意義のある事業」にて事業展開をいたしております。

ホテル・物流・ヘルスケア・海外の4つの事業を柱として、
不動産コンサルティング事業を展開しています。

不動産を保有するのはたった6ヶ月
不動産×金融=高回転・低リスク

霞ヶ関キャピタルのビジネスモデル

資金の高回転により高成長を実現。フェーズごとに異なる役割を担いながら価値を創出

土地の仕入れ

開発

運用

ビジネス主体

霞ヶ関キャピタルの役割

霞ヶ関キャピタル

 

デベロッパー

用地ソーシング・開発プラン策定・許認可取得

開発ファンド

開発投資家の資金で開発、
開発利益を開発投資家に還元

プロジェクトマネージャー

関係者調整・スケジュール管理等のプロジェクト管理

運用ファンド(REIT)

投資家の資金で運用、
賃貸収益を投資家に還元

アセットマネージャー

アセットマネジメントにより不動産価値の向上支援

土地を売却
物件を売却
プロジェクトマネジメント契約
アセットマネジメント契約

オンバランス(6ヶ月)

オフバランス

回収した資金を次のプロジェクトに再投資

プロジェクトA

プロジェクトB

プロジェクトC

プロジェクトD

再投資

再投資

再投資

参考:デベロッパーの通常のビジネスモデル

土地の仕入れから物件売却まで3年以上、自身のバランスシートを活用

土地の仕入れ

開発

運用

ビジネス主体

デベロッパーA社

外部または運用ファンド

オンバランス(3年以上)

オフバランス

Point 1

高回転

不動産の開発は、企画・建築・物件売却まで通常3年以上。当社は、土地を仕入れ、企画し、開発ファンドに約6か月で土地を売却。資金回収を早め、その資金を再投資。

Point 2

低リスク

土地の仕入れから6か月後に売却した後は、開発工程をオフバランスすることでリスクを低減。需要に応じた柔軟なアセット変更も可能。

Point 3

収益の多層化

土地売却益+プロジェクトマネジメントフィー+成功報酬+アセットマネジメントフィー

霞ヶ関キャピタルは中長期的な成長をめざし、M&Aも活用しています。

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