主要メンバーの紹介

代表取締役

写真: 代表取締役

代表取締役
河本 幸士郎
(こうもと こうしろう)

建設業界にてキャリアをスタートし、コンストラクションマネジメント業務に従事。
その後、不動産業界へ転向し、不動産流動化、不動産ファンド設立、案件ソーシング等幅広い経験を積む。また、不動産ファンド事業における投資家対応、ファイナンス業務、物件取得及び売却業務等を経たのち、2014年に当社に参画し、自然エネルギー事業の立ち上げを推進。翌年より代表取締役に就任。

取締役

取締役
小川 潤之
(おがわ ひろゆき)

不動産業界にてキャリアをスタートし、不動産鑑定評価及びデューデリジェンス業務に従事。
その後、不動産ファンド運用会社においてファンドの組成及び物件の取得・期中運用・売却業務に従事したのち、不動産ファンドのアレンジメントやコンサルティングを行う会社を設立。
2011年にショッピングセンターの運営事業を開始、その後ソーラー発電事業に着手。
事業の拡大にともない2016年に取締役に就任。

取締役
廣瀬 一成
(ひろせ かずなり)

証券業界にてキャリアをスタートし、事業法人向け営業に従事。
その後、国内外の証券会社で、上場企業に対して、事業戦略に沿った資本政策等の立案、株式価値の向上策等の提案・実行を行う投資銀行業務に従事。
2016年に当社に参画し、取締役に就任。管理部門において社内体制構築全般を主導、現在は財務経理を担当。

取締役
緒方 秀和
(おがた ひでかず)

不動産業界にてキャリアをスタートし、経営企画、エクイティ/コーポレートファイナンスコンス業務等に従事。その後、投資ファンド業界においてメザニン債権投資ファンド・不動産投資ファンド・ヘッジファンドの投資運用及びファイナンスアレンジメントなど幅広い業務経験を積む。2017年に当社に参画し投資事業部を担当。2018年より取締役に就任。

取締役
鈴木 健仁
(すずき けんじ)

銀行業界にてキャリアをスタート。その後不動産業界へ転向し、不動産会社において開発・投資業務等に従事、上場REITの企画部門責任者、外資系不動産ファンドのコンプライアンス・オフィサー、インフラ上場ファンドの投資部門責任者等を歴任し、不動産会社、上場REIT、インフラ上場ファンドでのIPOを経験。
2017年に当社に参画し経営管理を担当。2018年より取締役に就任。

監査役

監査役
佐々木 敏夫
(ささき としお)

銀行業界にてキャリアスタート、主として企業審査・融資業務を歴任し、大蔵省(当時)と連携して住専問題の最終処理を専担。地方総合スーパーに転籍し、経営企画室において資本政策・IR活動を行う。その後、仙台駅前の大型百貨店の経営トップに就任。東日本大震災を経験し、復興計画に従事。2016年に当社監査役に就任。

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